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「約束の旅路」「明日、君がいない」今月は2つも胸に沁みる作品に出会ったのは嬉しい。 ■スパイダーマン(梅田ブルグ) ■約束の旅路(第七藝術劇場) ■明日、君がいない(テアトル梅田) ■百年恋歌(シネマート) ■イノセント・ワールド(シネマート) アンディ・ラウ主演の痛快アクション作品。娯楽作品。楽しめた。 ■黒い眼のオペラ(シネ・ヌーヴォ) 嫌いなテイストではないけれど、テーマは共有できなかった。 ■パラダイス・ナウ(シネ・ヌーヴォ) 自爆テロを内側から描いた作品。代三世界からの発信。 ■パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド(梅田ブルグ) お家CINEMA 記事アップするために、ヴァンサン・カッセルが出ている作品を再見。 カッセルとカソヴィッツそしたらオディアール監督と連鎖反応で「天使が隣で眠る夜」見たくなってこれはレンタル。 今月もお家シネマの本数は少ない。 「恋に落ちる確率」も面白い作品なので、記事UPにとCSで放映されていたのを録画したけど、夜見ていると、いつも途中で寝てしまう。最近、こんなのが多い。 「靴磨き」はやはりいい作品。いつも思うけど、ヨーロッパ映画の子供って本当に美しい顔をしている。整っているというか、彫刻のような顔立ちをしている。特にモノクロ時代の作品ではいつも思う。キシシェロフスキーのデカローグなんかでも美しい少年が出てくる。気品のある顔だち。 「綴り字のシーズン」は途中までは良かったんだけど、終わり方がチープ。言語の習得って漢字とアルファベットの組合せの言語圏との違いが結構面白かった。「綴り字大会」って英語圏ならではのものかしら。漢字を覚えるのとはまた違った回路が働くんだろうね。 ■遠い空の向こうに ■母の眠りに ■シェルブールの雨傘 ■ドーベルマン ■リード・マイ・リップス ■アレックス ■バレンティン ■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬 ■バートン・フィンク ■靴みがき ■9000マイルの約束 ■XYZマーダーズ ■憎しみ ■天使が隣で眠る夜 ■綴り字のシーズン ■恋に落ちる確率
by mChouette
| 2007-05-31 23:00
| ■映画・雑記
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